世間に取り残されないためのKyota's ワイドショー講座
|
![]()
|
1998.1.21 ◆ 突然の解任劇は、「映画のようだった」 http://www.nikkansports.com/news/entert/et-news.html (日刊スポーツ/芸能) 実力のある映画監督でもあった、映画会社松竹の奥山和由専務が、父親 でもあり社長でもある奥山融社長とともに、電撃解任。かなり入念な計 画の元で実行され、まったく気がついていなかった奥山専務は、なすす べもなかったそうな。でも、いくらワンマン社長親子だからといって、 寅さん無き後の松竹にとって、敏腕映画監督が一人減ることは果たして 得策だったのだろ〜か?奥山専務のインタビューを見ていると、そんな 不安を感じてしまうんですけれど、どうなんでしょう。 ・奥山和由氏に聞く |